キャンセル 保存
保存 HTMLを開く 画像 キャンセル
パーソナルトレーニングジム、ActFit(アクトフィット) 芝公園駅から徒歩2分、田町駅から徒歩5分
プロフェッショナルによる科学的身体評価と最効率的なトレーニングチョイス、全てをコンディショニングするプライベート空間
▼会社概要
▼アクセス

営業時間:10:00~21:00【当日最終受付19 時】
営業時間外も事前予約に限り受付しています。
不定休 東京都港区芝2 丁目8-10 コペル芝1階

トレーナーの紹介

上角 壮司

 

上角

ActFitヘッドトレーナーの上角です。

トレーニングをする時には、目標達成のためには何をやらないといけないかという点がとても大事になります。そのための現状把握とトレーニング内容は客観的視点がないと明確にならない事が多いです。一般の人であれ、アスリートであれそれは同じでしょう。それをパーソナルトレーニングという形で明確にしながら、お客様がゴールに近づく実感をして頂けるのが、すごく嬉しいです。

 

 

今現在は、米国の大学で学んだアスレチックトレーニングやストレングス&コンディショニングの知識を活かし、一般の方からアスリートまで、お子様からご高齢の方まで、身体のメカニズムの向上をいかに起こすかという事をアプローチしながら、トレーニング指導を行っております。しっかりと身体評価をした上で、予防・改善運動からパフォーマンスの向上まで、お客様の目的を達成できるトレーニングプログラムやストレッチ等の施術を行っております。お客様ご自身がご自分のお身体をよくわかる事が出来るようにサポートしております。目標や課題が見つかれば、どういった運動をするべきか、お気軽にご相談頂ければと思います。

 

そのトレーナーに至るまでのバックグラウンドも含め、

私の自己紹介をさせて頂きます。

 

三重県名張市、三重県の伊賀地方に生まれ育ち。田舎を走り回って育ちました。

小さな小学校だったので、毎休み時間は友達と校庭でボールを蹴って遊ぶような環境。

 

 

そんな小学生時代、友人と一緒にサッカーを本格的に始め、大学までサッカーをプレイしました。始めた当時はJリーグ開幕前で、サッカーがどんどんメジャーになっていった頃。友人とサッカーに打ち込み、楽しく凄くはまっていきました。

 

 

ただ、自分はジュニアユース時代・高校時代に怪我が多く、津高等学校サッカー部時代は大きな足首の捻挫を3回行い、松葉杖の期間が長く、とても悩みました。整形外科と部活を行き来し、日常生活レベルまでは治るものの、競技レベル・再発予防レベルの為のアプローチが完全に欠けている環境でした。

スポーツ科学には興味があったのですが、そこからさらにスポーツ医学に興味を持ちました。それを学べる環境を探していると、アメリカでのAthletic Trainingを見つけ、これは自分が必要だと思っている物だと直感しました。

そして、高校卒業後はアメリカに渡米し、マサチューセッツ州のBridgewater State Universityに進学し、Athletic Trainingのカリキュラムに入り学びました。

日本との環境の違いを色々と感じながら、多くのスポーツの現場や医療機関等で実習を経験しました。

 

       

 

在学中は大学のサッカーチームのトライアウトを受け、NCAAのアスリートとしてもプレイしました。フィジカルでアメリカ人に負けない身体作りまで出来るようになりましたが、ハードコンタクトにより古傷を再発させてしまい、マサチューセッツ州の病院でチームドクターの手術を受けました。アスリート側の立場としてトレーナーとドクターのサポートにより、再度プレイできる位にまでフィジカルを戻す事ができました。受けるアスリートの立場からトレーナーを客観的に見る事が出来たのも、すごく良い機会で大きな財産になってます。

 

     

 

トレーナーとして学んでみると、子供の頃にこんな環境があったらな、学生アスリートの時にこんな事があったらな、大学の時でももっとこんな事もできたな、と実体験と比較したより良い環境が今では描けます。

そんな環境に少しでも近いものを、ActFitでは提供していきたいと思っております。

 

日本に帰国後は、治療院やフィットネスでスタッフトレーナーやパーソナルトレーナーとして活動を始めました。パーソナルトレーニングにおいて、私がアメリカでの学生アスリート達に行っていた評価・アスレチックリハビリテーション・ペアストレッチ等の様々な施術をベースにしたアプローチが、多くのお客様の目的にとても合いやすい傾向があります。アスレチックの現場でない環境でも、病院等での医療ケアの後の目標達成までのブランクが皆様持っていらっしゃり、そこで何をするべきかといった事をパーソナルでのトレーニングやストレッチで埋めていき効果を出していけるのは、凄く感じております。その達成感はアスリートのそれと変わらないものだと思います。

 

ActFitではそう言った、一般の方からアスリートまで様々な方が目標達成のために、トレーナーが持つ情報を活かせる環境を作り、広めていきたいと思っております。

 

多くの方が、安心してトレーナーの知識を利用して、日常の中にある目標を達成していただければ、何よりです。身体作り・健康づくりから、充実した生活・人生を少しでも多く持って頂く事が私達、トレーナーの使命と思っております。

 

皆様どうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

 

 

   反町 誠 

 

 

「ActFit」でパーソナルトレーナーをしております反町と申します。

「ウェイトトレーニング」「スタビライゼーション」「ドラウタビリティ」

「ストレッチング」などを駆使して、「その人の持っている能力を引き出す」

ということをモットーとし、「身体をデザインし、人生をデザインする」ことを

サポートするためのトレーナーとして活動をしております。

 

これまでどのような経歴を歩んできたのか、どうしてトレーナーという道を

歩もうと思ったのか、などなど含めて私のプロフィールとして記させて

いただきたいと思います。お読みいただければ幸いです。

 

東京都豊島区生まれの調布市育ち。特段秀でたものを持ち合わせるでもなく、

テレビゲームなどよりは外で遊ぶ方が好き、というくらいの、ごくごく普通の

少年時代を過ごしてきました。何か一つ挙げろ、と言われれば足が速かったくらい。

それも学年でダントツに速かった、ということではなく速い方、という程度。

速い方という程度が後々のスポーツ歴にはなるのですが、子どもの頃はこんな程度です。

 

 

6年生の時に友達に誘われるがままに地域のソフトボールチームに入団。

これがきちんとした形で取り組んだ初めてのスポーツ。

チーム自体は決して強くはなかったですが、5番バッターとしてまぁそこそこ

チームの主軸にはなれていたのかな、とは思います。

最後の大会で大当たりしてヒットを打ちまくったので、もうちょっと続けられたら

というように思ったことを記憶しています。

 

そして中学に入学すると、その学校には野球部ではなく、都内、もしかしたら全国でも

珍しい男子のソフトボール部が存在。入学前年には都大会優勝が地域のちょっとしたニュースにもなっていて、強いチームへの入部は当時の自分としてはちょっとした

チャレンジでしたが門を叩いてみました。

ちなみに当時男子のソフトボール部は都内に8校くらいしかなく、最初からベスト8、

3回勝てば優勝ということは入ってから知ったことでしたが…

2年次の新チーム発足時には、出席率が一番いいという理由だけでなぜかキャプテンになっていましたが、成績は全く振るわず、チームとしても個人としても何一つ足跡を

残すことなく終わりました。

 

しかし、どこかにスポーツをやり続けたいという気持ちだけはあったのでしょう。

高校進学後も運動部に入る、ということは自然と考えていましたが、チーム競技は

もういい、という気持ちと、ソフトボールの下投げから野球の上投げの変化には自分の

実力では適応が難しいだろうというのを感じていたので、高校で野球という選択肢は

消えてました。

その時浮かんだのが、そこそこ速い方だった足でできる、かけっこ、陸上競技でした。

中学3年時のソウルオリンピックでカール・ルイスとベン・ジョンソンの対決に熱狂したこともあって自分も100mを走ってみたい、と思うようになっていました。

 

 

高校に入学後、陸上部に入部、決して陸上が強い学校ではありません。

おまけにきちっとした指導者もいないというような陸上部でした。

周りの部員もお世辞にも熱心とはいえない中、秘かにカール・ルイスみたいになりたい、という気持ちだけは持っていて、誰も指導してくれないのなら自分で、と本などを手に

取り自分なりに考えて練習をしていました。

今振り返ると結構的外れなことが多かったような…

なぜだか短距離選手なのに持久走が中学時代よりもかなり速くなっていまして…

陸上を勉強するようになっていって後々になってわかったのですが、特に1年時に

行っていた練習はほとんどが長距離選手がやる持久力向上のための練習でした。

とにかくたくさん、くたびれるまで走れば偉い、みたいな感じで、スピードよりも

どれだけ距離を走ったとか、そんなことに重きを置いていました。肝心な試合の時には

身体がくたびれてしまっていて、全くキレがないといったことも多々ありました。

当時の自分に声をかけてあげるとしたら

「量よりも1本1本、しっかりスピードを高めて走るように」でしょうか。

短距離走において優先される事項は持久力よりもスピードですからね。

そんなですから、大した成績も記録も残せず、それこそインターハイなど遥か彼方で

高校生活は終わりました。

 

しかし諦めが悪いのか、根拠もなく、まだ自分は速く走れるハズと思っていて陸上を

続けたい、そのためにも大学に、と進路を考えていました。

もちろん競技で進路を選ぶことなどできるハズもなく、それでもなんとか大学に進学

することができ、心機一転厳しい環境で陸上を、と思いました。

…が、入学して仰天、陸上競技部=箱根駅伝、という部。

すなわち短距離選手に用はない、という部でした。

練習は長距離とは別、面倒は見ないので、勝手にやる形でよければ入部だけはしてOK

という形でした。

入部しないとインカレなどに出るチャンスすらなくなる、ということなので部に籍だけは置き、誰からも指導を受けることなく、というそれまでとさほど変わらぬ形で走ることを続けることにしました。

 

そしてもっと速くなるにはこれまでとは違うことをしないと、と始めたのが

「ウェイトトレーニング」

最初は陸上雑誌を見て、速い選手がやっているから、なんとなくバーベルを持って、

というところからはじめ、ウェイトトレーニングの本を手に取るようになり、試行錯誤

しながらやってみました。

当時は色々と自分なりには考えていたつもりですが、今振り返ると…って感じです。

知り合った方からアドバイスを頂いたりはしながらでしたが基本的には我流、でしたね。それでもそれが少しは功を奏したのか、高校時代よりは記録を伸ばすことはできました。

しかし、インカレなどには引っかかることもなく、大学時代も形に残るような成績、記録は出せず。大学生活は終わりました。

ちなみに勉強はあまりしてなかったですね…

ただ、この時ウェイトトレーニングに関して頂いたアドバイスは今でも自分が指導するにあたってのベースとなっている、それは間違いありません。

 

卒業後の進路、となった時に非常に安易ですが、スポーツが好きだからスポーツ関連、ということが頭に浮かんでいました。

ただ私は大学は法学部卒業で体育系ではありません。

勝手にそういう系の仕事は体育系の学校を出ないと無理と決めつけていたところもあり、全く関係のない仕事に就いて、2年少々勤務していました。

そんな中でも仕事をしながら陸上は続けていました。走りもウェイトトレーニングも

それまでどおりのほぼ我流で。

 

社会人生活2年目に差し掛かる頃、身体に異変が…

腰が痛む、右足が痺れる…

医者に行き、その診断は

「腰椎椎間板ヘルニア」

 

 

日に日に症状は悪化し、歩くのすらしんどいということもありました。

くしゃみなどすると右の下半身に電気が流れるような感じでした。

症状は一進一退、少し治まってはまたひどくなってを繰り返すような日々。

医師からはっきりと原因を言われたわけではありませんが、椎間板が飛び出すような

強い外力といったら陸上しかありません。当時の走り方を思い返すとかなり腰部に負担をかける走り方をしていました。

ウェイトトレーニングも今考えるとかなりひどいやり方をしていた節もあります。

つまり正しいやり方をしていなかったことで身体を壊してしまったわけです。

 

身体を思うように動かすことができずにいると色々なことを考えてしまうもの。

その時思ったのが大学卒業時にも頭をよぎったスポーツに関われないかということ。

正しい運動・トレーニングのやり方を知って、間違ったやり方によって身体を壊した

自分みたいな人を少なくしたい、ということを日に日に考えるようになりました。

 

当時の社会的な背景として、山一証券の倒産などが大きなニュースとなっていた頃。

勤務していた周辺でも倒産する会社を多く目にする、そんな情勢でした。

そんな中、勤務していた会社も業績が悪化し、このままでは倒産ということで希望退職を募るという状態に。

この会社の社長さん、上司の方には大変お世話になりましたが、次に進むタイミング、と思い退職、運動・トレーニングの世界に進む決意をしました。

 

いざ決意はしたもののどうすればその世界に進むことができるのか…

今みたいにインターネットもなく、情報も乏しかった時代。

考えついたのは学校に行くということ。高校を卒業したばかりの若者に混ざって2年間

専門学校で学ぶことにしました。

2年間学校で多くのことを学んだ…となるのが理想的ですが、正直なところそうでは…

運動生理学や心理学等はそれまではあまり触れることのなかったことで、勉強になった

ことが多々ありましたが、運動・トレーニングの方法という面で何かを学んだという覚え正直あまりなくて…

しかし、この2年間で知り合った人々のおかげで現場に出させて頂けました。

それを通して知識・トレーニング法などを実践の場面で触れ、学ぶことができました。

さらには今に至るキャリアをスタートさせて頂くこともできました。

またある大学の研究室に出入りをさせて頂き、生きた運動生理学・生化学というものに

触れることもできました。

そういう面では運動というものを深く勉強することができた時間であったと思います。

この時期に出会った方々の存在がなければ今の自分はない、感謝の念以外ありません。

 

トレーナーとしてのキャリアですが、公共の体育施設のマシントレーナーからスタート。その後紹介や、声をかけて頂くといった形でいくつかのフィットネスクラブを渡り歩いてまいりました。

その中でパーソナル指導ということを徐々に始めていきました。

パーソナルトレーニングというものが広まり始めた頃ですね。

それと並行する形で健康保健組合での腰痛対策の相談員、とある大学体育会スキー部のフィジカルトレーナーといった仕事もさせて頂くこともできました。

運動というものが多岐に活用できるものだということを実感した時期だったと思います。

 

ちなみにトレーナーとして仕事をしつつ、そして腰痛と向かい合いながら陸上競技は

続けておりました。

29歳になる年に学生時代を上回るタイム10秒9を出すことができました。

練習量は学生時代とは比べものにならないくらい少なくなっていたにも関わらず…。

一言でいえば「量より質のトレーニング」がものをいったということでしょうか。

正しいウェイトトレーニングで高めた筋力を効率よく発揮できる走り方を考え実践した

結果だと思います。

一体学生時代は何をしていたのか、と思ったりもしますが…

 

 

その中で腰痛対策として出会ったのが、私が駆使しているトレーニングメソッド

「スタビライゼーション」

どのようなトレーニングかという詳細はサイトをご覧いただければと思うのですが、

このメソッドに出会ったことで筋肉のバランスを整える意識が高まり、身体の調子を

整える、コンディショニングという面で非常に救われたと感じています。

偏った、間違った身体の使い方をしてきたことによって身体を壊してしまった私を救ってくれたこのメソッド、多くの方のよりよき身体づくりのために是非実践してもらいたい、そう思っています。

 

その後、声をかけて頂く形で機能訓練特化型のデイサービスで高齢者の方に運動指導を

する、という機会を頂きました。高齢者と一口にいっても年齢も身体の症状も様々では

ありますが、強く感じたのは自ら意欲をもって前向きに取り組む方ほど運動の効果が表れるということ。

単に運動の方法を説明するだけでなく、運動する人の気持ちをいかに前向きな方向に

導けるかということが運動を提供する側にとって非常に重要、ということをより痛感

しました。

 

そして高齢者の運動指導に携わっている中で日々感じていたことが、

「予防の重要性」

高齢者ということで、様々な疾病、障害の方に接してきて運動を指導してきましたが、

運動はその前の段階、予防においてこそ最大に効果が発揮される、その気持ちが日に日に強くなってきました。

その予防のための運動の取り組みは早ければ早いほどいい、高齢者として介護保険が適用される前の段階の人、いわゆる現役世代の方に運動を啓発していくことで広い意味での「健康寿命延長」というものに寄与できればと。

 

そんな折、以前の職場の同僚でもあった上角トレーナーより「ActFit」立ち上げの話を

頂き、ここに賭けてみたいと思い、今日に至った次第です。

 

人間が健やかに人生を過ごしていく上で、運動不足というのは様々な病気のリスクも

高めることになります。

また筋肉の衰えは姿勢の悪化なども招き、腰痛や肩こりに引き金にもなりかねません。

健やかな生活の阻害要因であることは間違いないと思います。

だからといってやみくもに身体を動かせばいいのか…

間違ったやり方の運動は身体に大きな負担をかけることになる、それは私が身をもって

体感しています。

運動のプラスもマイナスも実感しているつもりです。

そのプラスを活かすことで人間の身体は自身でデザインすることができると思ってます。

昔から健全な身体には健全な心が宿る、というようなことが言われますが、身体を整えることで心も整う、身体づくりを通して人生をデザインすることができる…

ちょっと大げさかもしれませんが、そのように考えています。

私のこれまでのスポーツ・トレーニングに携わってきた経験は、そのためのサポートに

少なからずお役に立てるのではないかと思います。

 

また、トレーナーとして活動していく中で、いくつもの講演、講習会、セミナーなどの場で講師をさせて頂く機会にも恵まれました。少なからず、トレーナー、運動指導者として評価を頂ける部分があった証しかな、と思う部分ではあります。依頼がないとできないものですからね…

対象者は内容によって運動指導者やトレーナー、アスリート、一般の方、と多岐にわたっています。自分が現場で培ったものをご参加頂く方々にわかりやすく伝えるために整理する、その過程や話をした後のご参加頂いた方々の反応というものがその後の現場での指導に活きてくるというサイクル、このことは私がこれまでトレーナー、運動指導者として歩んできた中で様々な伝え方、表し方、というものを構築する上で大きな財産となっているように感じています。今後も機会があれば是非ともやらせて頂ければと思っている次第です。

 

運動・トレーニングを通じて一人でも多くの方の人生が素敵なものとなる、そのサポーターとして声援を送り、前に進むための後押しができる存在となるべく、これまでのトレーナーおよび講師で培ってきたものをフルに提供していきたい、そのように思っている次第です。

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

講演・セミナー、指導実績

・NPO法人日本スタビライゼーション協会「BASIC&アドバンサー認定講習会」

「スタライゼーション・トレーナー認定講習会」講師

・ドラウタビリティ協会「First&ドラウター認定講習会」

  「スペリア・ドラウター認定講習会」講師

・ICIスタビライゼーションセミナー for Ski 講師

・株式会社ジーズニューコンセプトスタッフ研修講師

・公益財団法人尼崎市スポーツ振興事業団スタッフ研修講師

・越谷年金事務所主催セミナー講師

・葛飾区スポーツ指導員養成講習会講師

・東京スポーツ・レクリエーション専門学校アスレティックトレーナー養成科

   特別授業講師

・三鷹市陸上競技協会ジュニア合宿特別コーチ

・昭島市市民大学公開講座講師

・横須賀市介護予防啓発事業 介護予防「シニアはつらつ教室」講師

・TJK東中野保健センター腰痛対策室

・東洋大学体育会スキー部フィジカルトレーナー

・「Olympic Moves」ドラウタビリティ メイン講師

 など

 

保有資格

・健康運動指導士

・NSCA-CPT

・スポーツプログラマー

・日本スタビライゼーション協会マスター・オブ・スタビライゼーション

・ドラウタビリティ協会スペリア・ドラウター